2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
んあー!!
『国宝』入場プレゼント第二弾!!
欲し過ぎる!!
てか普通にポストカード売ってくださいよぉ〜!!
『国宝』入場プレゼント第二弾!!
欲し過ぎる!!
てか普通にポストカード売ってくださいよぉ〜!!
実写版の映像閲覧明日までなのでもう一回観てきた
下駄のお腹の筋肉みたいな感じすごい好きだし竜馬可愛いし隼人足長いし早乙女博士イケボ過ぎるしメカザウルスかっこいいよな
博士のヘルメットとかゲットマシンもピカピカじゃなく傷があったりして使用感があるのがいい
トマホークでカチ割るの最高
あれでビーム撃ったらまじで街終わる感を実感する
完成公開まで漕ぎ着けて、あわよくば円盤まで出して欲しい
メイキング映像しこたま観たい
下駄のお腹の筋肉みたいな感じすごい好きだし竜馬可愛いし隼人足長いし早乙女博士イケボ過ぎるしメカザウルスかっこいいよな
博士のヘルメットとかゲットマシンもピカピカじゃなく傷があったりして使用感があるのがいい
トマホークでカチ割るの最高
あれでビーム撃ったらまじで街終わる感を実感する
完成公開まで漕ぎ着けて、あわよくば円盤まで出して欲しい
メイキング映像しこたま観たい
たこ焼きが熱過ぎてファババババババッて振動しまくってるスンスンとノンノン可愛い😂
2026年の辿り着いたらいいな、の目標できた
やっと『国宝』のグッズが販売…!!
ネット通販も嬉しい〜!!
ネット通販も嬉しい〜!!
とりあえずもう少し練り練りしてからいけそうだったらメモ詳しくやろう
うわー!!!
前に日記でチラッと書いた妄想ネタが割とはっきりお話の形で降ってきた!!
新ゲ隼竜!!
書きたいものいっぱいあるのに!!
た す け て !!!
前に日記でチラッと書いた妄想ネタが割とはっきりお話の形で降ってきた!!
新ゲ隼竜!!
書きたいものいっぱいあるのに!!
た す け て !!!
デラッ◯ス×デラッ◯ス、気になる
アルバム買ってみようかな
アルバム買ってみようかな
うおーん、分裂したいー!!
絵も描きたいし今書きたいお話が4本あってだなー!!
30分くらいずつ区切ってやる…?
でもイラストも文もちょっと考えてるだけですぐタイムオーバーになりそう😂
絵も描きたいし今書きたいお話が4本あってだなー!!
30分くらいずつ区切ってやる…?
でもイラストも文もちょっと考えてるだけですぐタイムオーバーになりそう😂
新ゲの話書くにあたってまたいろいろ鬼とかあばダチ後の設定とか考えててカロリーを使いました
クリスタログインボーナスコンプリート!!
達人兄さんも描きたいぃぃぃぃー!!!!
もっとお休みが欲しいです
まだイラスト描きたいし、コピックで色塗るの楽しいし、お話も時間を気にせず書きたいです
まだイラスト描きたいし、コピックで色塗るの楽しいし、お話も時間を気にせず書きたいです
うおーん、マツコの玉様すごくよかった!!
面白かった〜!!
あの衣装とんでもないな!!
面白かった〜!!
あの衣装とんでもないな!!
明日は持ち越しのお話の棚卸しするかな〜
(いっぱいある…)
(いっぱいある…)
小説のほうも書き初め~
お話自体は年末にぽちぽちし始めてたものなのでまったくの新規書き初めではなく、しかも終わりまで書いてないけれども
まあ一文字でも物語を紡いでいれば文字の書き初めってことで(^O^)
あばダチ後の隼竜なんだけど、ちょっとねえ、保存してあった(浅間山の研究所とは別のところに分散保管してた)竜馬の血液サンプルをねえ、隼人が思い余って自分に輸血するお話
ゲッター線の曝露量が竜馬だけずば抜けてるからね、その血を自分に取り込んだらどうなるかな、竜馬に少しでも近づけるかなって血迷う(隼人にしてみれば血迷うじゃなくれっきとした方法のひとつなんだけども)やつです
出だしはこんな感じかなあ、というもの
書いて出しなので誤字や誤用もあると思うし、最後まで書くとしたらたぶんいろいろ変わると思うけど、せっかくだからちょろっと書いた部分だけ載せておこうかな
一応畳んでおきますね
#新ゲ隼竜
ミチルが「信じられない」と呟く。
隼人は細い双眸をさらに細くし、ニヤリと笑った。その足元には空のアンプルが転がっていた。
「……まさか」
そこまでするなんて。ミチルは言おうとして、目の前の男はそういう男だったのだと思い出す。隼人はうっすらと血の滲む肌をそのままにアンプルを拾い上げ、右手に持っていた注射器ともどもゴミ箱に投げ入れた。
「こんな手があるなら、もっと早く試してみるべきだった」
口調は冷静だった。その瞳も冷静に見えたが、ミチルが「どうかしてるわ」と呟いたのを受けて暗く歪んだ光が浮かび上がった。
「早乙女の血を引く人間が、それを言うか」
静かに、だがどこか責めるようなニュアンスが潜むトーンだった。ミチルの眉間に一瞬、シワが寄る。しかしすぐに眉根は平坦になり、
「そうね」
と、応える声も淡々としていた。
「でも、勝手に持ち出されちゃ困るのよ。貴重なサンプルなんだから」
「そうだろうな。もう二度と手に入らない」
「……」
ミチルはゴミ箱に視線を落とす。アンプルには検体ラベルが貼られている。流竜馬。そう書かれていた。
「……あなたなら、たとえ凝集反応が起きるとしても実行したんでしょうね」
ふん、と隼人が鼻で笑う。
「さすがに俺もそこまで馬鹿じゃない」
「どうだか」
「何だと」
今度はミチルが鼻を鳴らす番だった。
「死ぬリスクを冒すより、ゲッター線の解明に近づくほうが優先なんでしょ。それとも」
ミチルの鋭い目つきが隼人に向かう。
「流君に近づくほうがもっと大事かしら」
「——」
隼人の表情は変わらない。しかしその身から放たれる気配が緊張したのがわかった。
「彼の血液を取り込むなんて、よくも考えつくわね。けど、いくら切羽詰まってるからって、無断でサンプルを持ち出されちゃ困るの」
「言ったところで許可が下りるとは思えない」
「そうかもしれないけど、物事には順序があるでしょ」
「順序、だぁ?」
順序、決まり事、お約束。この世界は、いろいろなものに縛られている。
「その順序に阻まれて、ゲッター線の研究もゲッターロボの再建も止まってんじゃねえか」
隼人からかつての乱暴な口調が転がり落ちる。早乙女博士亡きあと、ゲッター線とゲッターロボに係る研究・開発は政府の指示により凍結され、再開の見通しも立っていなかった。
「仕方がないでしょ。扱うモノが桁違いなのよ。政府の後ろ盾がなければ無理だわ」
場所も、設備も、人も金も。
「だからせめて、できることをしているのよ」
「それでこっそり竜馬や俺たちの血液を培養して、細胞を煮たり焼いたり切ったりしてるってわけか」
「あなたたちのゲッター線の曝露量はとんでもないわ。それこそ」
「ほかにないサンプル?」
「…………そうよ」
「俺たちの検体が、早乙女研究所以外に分散保管されていたとはな」畳む
お話自体は年末にぽちぽちし始めてたものなのでまったくの新規書き初めではなく、しかも終わりまで書いてないけれども
まあ一文字でも物語を紡いでいれば文字の書き初めってことで(^O^)
あばダチ後の隼竜なんだけど、ちょっとねえ、保存してあった(浅間山の研究所とは別のところに分散保管してた)竜馬の血液サンプルをねえ、隼人が思い余って自分に輸血するお話
ゲッター線の曝露量が竜馬だけずば抜けてるからね、その血を自分に取り込んだらどうなるかな、竜馬に少しでも近づけるかなって血迷う(隼人にしてみれば血迷うじゃなくれっきとした方法のひとつなんだけども)やつです
出だしはこんな感じかなあ、というもの
書いて出しなので誤字や誤用もあると思うし、最後まで書くとしたらたぶんいろいろ変わると思うけど、せっかくだからちょろっと書いた部分だけ載せておこうかな
一応畳んでおきますね
#新ゲ隼竜
ミチルが「信じられない」と呟く。
隼人は細い双眸をさらに細くし、ニヤリと笑った。その足元には空のアンプルが転がっていた。
「……まさか」
そこまでするなんて。ミチルは言おうとして、目の前の男はそういう男だったのだと思い出す。隼人はうっすらと血の滲む肌をそのままにアンプルを拾い上げ、右手に持っていた注射器ともどもゴミ箱に投げ入れた。
「こんな手があるなら、もっと早く試してみるべきだった」
口調は冷静だった。その瞳も冷静に見えたが、ミチルが「どうかしてるわ」と呟いたのを受けて暗く歪んだ光が浮かび上がった。
「早乙女の血を引く人間が、それを言うか」
静かに、だがどこか責めるようなニュアンスが潜むトーンだった。ミチルの眉間に一瞬、シワが寄る。しかしすぐに眉根は平坦になり、
「そうね」
と、応える声も淡々としていた。
「でも、勝手に持ち出されちゃ困るのよ。貴重なサンプルなんだから」
「そうだろうな。もう二度と手に入らない」
「……」
ミチルはゴミ箱に視線を落とす。アンプルには検体ラベルが貼られている。流竜馬。そう書かれていた。
「……あなたなら、たとえ凝集反応が起きるとしても実行したんでしょうね」
ふん、と隼人が鼻で笑う。
「さすがに俺もそこまで馬鹿じゃない」
「どうだか」
「何だと」
今度はミチルが鼻を鳴らす番だった。
「死ぬリスクを冒すより、ゲッター線の解明に近づくほうが優先なんでしょ。それとも」
ミチルの鋭い目つきが隼人に向かう。
「流君に近づくほうがもっと大事かしら」
「——」
隼人の表情は変わらない。しかしその身から放たれる気配が緊張したのがわかった。
「彼の血液を取り込むなんて、よくも考えつくわね。けど、いくら切羽詰まってるからって、無断でサンプルを持ち出されちゃ困るの」
「言ったところで許可が下りるとは思えない」
「そうかもしれないけど、物事には順序があるでしょ」
「順序、だぁ?」
順序、決まり事、お約束。この世界は、いろいろなものに縛られている。
「その順序に阻まれて、ゲッター線の研究もゲッターロボの再建も止まってんじゃねえか」
隼人からかつての乱暴な口調が転がり落ちる。早乙女博士亡きあと、ゲッター線とゲッターロボに係る研究・開発は政府の指示により凍結され、再開の見通しも立っていなかった。
「仕方がないでしょ。扱うモノが桁違いなのよ。政府の後ろ盾がなければ無理だわ」
場所も、設備も、人も金も。
「だからせめて、できることをしているのよ」
「それでこっそり竜馬や俺たちの血液を培養して、細胞を煮たり焼いたり切ったりしてるってわけか」
「あなたたちのゲッター線の曝露量はとんでもないわ。それこそ」
「ほかにないサンプル?」
「…………そうよ」
「俺たちの検体が、早乙女研究所以外に分散保管されていたとはな」畳む
京都の白梅を使ったスパークリングワイン飲んでる
ウマー(゚∀゚)
昨日の孤独のグルメ録画観た!!面白かった!!
次は今日録画してた鬼平歌舞伎観るぞー!!
ウマー(゚∀゚)
昨日の孤独のグルメ録画観た!!面白かった!!
次は今日録画してた鬼平歌舞伎観るぞー!!
お正月の研究所で、ちょこっとお節料理が出たときに隼人や弁慶に色々これなんだ?って訊いてて「…ちょ、ちょろぎ?」って1話の下駄ロボ?ば、バリア?え、エネ…?同様首を傾げる新竜馬はいます(゚∀゚)








遊んでくれない隼人に竜馬がいたずら仕掛けて返り打ちに遭うヤツ\(^o^)/
ちょっとだけ隼人のナニが見えるのでR18
#新ゲ隼竜 #進捗