2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
京都の白梅を使ったスパークリングワイン飲んでる
ウマー(゚∀゚)
昨日の孤独のグルメ録画観た!!面白かった!!
次は今日録画してた鬼平歌舞伎観るぞー!!
ウマー(゚∀゚)
昨日の孤独のグルメ録画観た!!面白かった!!
次は今日録画してた鬼平歌舞伎観るぞー!!
お正月の研究所で、ちょこっとお節料理が出たときに隼人や弁慶に色々これなんだ?って訊いてて「…ちょ、ちょろぎ?」って1話の下駄ロボ?ば、バリア?え、エネ…?同様首を傾げる新竜馬はいます(゚∀゚)
ポイピクの件でかなりざわざわしてる?
欠損とかも地獄変隼人は黒塗り処理とかしないとあげられないってことだよねえ
欠損とかも地獄変隼人は黒塗り処理とかしないとあげられないってことだよねえ
書き初めは1月2日にするのがいいって言われてるけど、芸事上達を願うなら小説もお絵描きも明日から始めたほうがええんかな
昨日注文もらった同人誌発送に来たらミスドやってたし空いてたから久々にドーナツ買っちゃった!
帰ったらお餅食べてドーナツも食べるんだい!
帰ったらお餅食べてドーナツも食べるんだい!
今の時間から寝て見た夢が初夢?
時代劇納めと時代劇初めは侍タイムスリッパーでした
2025年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
仁左様の俊寛観てて夜更かししてしまった…
品のある俊寛だった
しかしやっぱ演者によってだいぶ印象違うのな
キッチーのお芝居だけでも複数回観てそれぞれ印象違うんだしなあ、役者さん違えばそらそうだわなあ
演技のプロってすごいなあ
品のある俊寛だった
しかしやっぱ演者によってだいぶ印象違うのな
キッチーのお芝居だけでも複数回観てそれぞれ印象違うんだしなあ、役者さん違えばそらそうだわなあ
演技のプロってすごいなあ
孤独のグルメリアタイしたいけど時代劇納めもしたいのよな
サイトの更新情報を更新するのを忘れてた
ところで、ピクスク使うとき最近pictSPACE-ONEを使ってるんだけど、これイベント終わったらもらったスタンプ確認できなくなるのかなあ
会員登録しないでpictSPACEと同等の機能を使えるっていうし、通販はBOOTH使ってるので通販サイト増やしたくなくてpictSPACE-ONEのほうにしてるんだけど
というか、ピクスぺの通知一覧からスタンプ確認しようとするとpictSPACEのログイン画面が出てきて、pictSPACE-ONEじゃないから一生確認できない
参加しているイベントのサークル情報を編集するのところのストア機能からしか飛べないんだよね
昨日、それがよくわからなくてうっかりpictSPACEのほうに「登録したほうがいいのかな」と思ってパス新規で入れて登録したんだけど、pictSPACE-ONEとは別物らしいので当然頒布物の情報とか引き継がれてないし、その状態でピクスクから飛ぼうとしたらエラー出るし
結局イベントごとに新規でpictSPACE-ONEの頒布物作成するから、消えちゃいそうだな…
スクショします…
会員登録しないでpictSPACEと同等の機能を使えるっていうし、通販はBOOTH使ってるので通販サイト増やしたくなくてpictSPACE-ONEのほうにしてるんだけど
というか、ピクスぺの通知一覧からスタンプ確認しようとするとpictSPACEのログイン画面が出てきて、pictSPACE-ONEじゃないから一生確認できない
参加しているイベントのサークル情報を編集するのところのストア機能からしか飛べないんだよね
昨日、それがよくわからなくてうっかりpictSPACEのほうに「登録したほうがいいのかな」と思ってパス新規で入れて登録したんだけど、pictSPACE-ONEとは別物らしいので当然頒布物の情報とか引き継がれてないし、その状態でピクスクから飛ぼうとしたらエラー出るし
結局イベントごとに新規でpictSPACE-ONEの頒布物作成するから、消えちゃいそうだな…
スクショします…
あ〜、三匹ちゃんのちょっとふざけた話(主に竜馬と弁慶が中心で隼人は巻き込まれなんだけど)詰めて考えてたらどシリアスな隼竜(あばダチ後)の話が降ってきたでござる〜
これ短い目の話でいけるか〜?
どうだろ、書けるかな
これ短い目の話でいけるか〜?
どうだろ、書けるかな
カラオケ行きたい
でも年末年始だし混むし高いよね…
でも年末年始だし混むし高いよね…
ちょっと紙を買いに世界堂に行ってきた〜
案の定、目的のものと、買うつもりのなかったものを買ってきました\(^o^)/
まあでもちゃんと考えた結果欲しかったし、必要なものだし、1,000円で収まったのでヨシ!!
案の定、目的のものと、買うつもりのなかったものを買ってきました\(^o^)/
まあでもちゃんと考えた結果欲しかったし、必要なものだし、1,000円で収まったのでヨシ!!
仕事納まった!!
今年はちょっとハード目だったな
お疲れ様
来年はハードモードはご遠慮したい(苦笑)
さー、休みだ!!
今年はちょっとハード目だったな
お疲れ様
来年はハードモードはご遠慮したい(苦笑)
さー、休みだ!!
スタブさんブルスカ垢作ってる
WEBコミの会場めちゃくちゃ可愛い〜
音楽も鳴ってるし、なんかテンション上がる
音楽も鳴ってるし、なんかテンション上がる
WEBコミの展示、pixivの予約投稿使ってみようかなと思ったけど、投稿しないとたぶんURL確定しないからピクスクのほうから誘導できないな…と気づいた
朝起きてから投稿するか、夜にゆっくりやるか
朝起きてから投稿するか、夜にゆっくりやるか
自分へのクリスマスプレゼントってことでキーボード新調したほうがいいんかな
色気も素っ気もないプレゼントですがな(苦笑)
色気も素っ気もないプレゼントですがな(苦笑)
WEBコミ開始時刻前倒しか
まだ朝にリカバリ効くからpixivの予約投稿試してみてもいいな
店舗は、追加でキャラ作れたら随時置いてく感じでもいいかな
まだ朝にリカバリ効くからpixivの予約投稿試してみてもいいな
店舗は、追加でキャラ作れたら随時置いてく感じでもいいかな
お品書きはできたけどすっかりサクカを忘れていました😂
銀河高原ビールの公式ついったのトナカイ不在お知らせ可愛い







お話自体は年末にぽちぽちし始めてたものなのでまったくの新規書き初めではなく、しかも終わりまで書いてないけれども
まあ一文字でも物語を紡いでいれば文字の書き初めってことで(^O^)
あばダチ後の隼竜なんだけど、ちょっとねえ、保存してあった(浅間山の研究所とは別のところに分散保管してた)竜馬の血液サンプルをねえ、隼人が思い余って自分に輸血するお話
ゲッター線の曝露量が竜馬だけずば抜けてるからね、その血を自分に取り込んだらどうなるかな、竜馬に少しでも近づけるかなって血迷う(隼人にしてみれば血迷うじゃなくれっきとした方法のひとつなんだけども)やつです
出だしはこんな感じかなあ、というもの
書いて出しなので誤字や誤用もあると思うし、最後まで書くとしたらたぶんいろいろ変わると思うけど、せっかくだからちょろっと書いた部分だけ載せておこうかな
一応畳んでおきますね
#新ゲ隼竜
ミチルが「信じられない」と呟く。
隼人は細い双眸をさらに細くし、ニヤリと笑った。その足元には空のアンプルが転がっていた。
「……まさか」
そこまでするなんて。ミチルは言おうとして、目の前の男はそういう男だったのだと思い出す。隼人はうっすらと血の滲む肌をそのままにアンプルを拾い上げ、右手に持っていた注射器ともどもゴミ箱に投げ入れた。
「こんな手があるなら、もっと早く試してみるべきだった」
口調は冷静だった。その瞳も冷静に見えたが、ミチルが「どうかしてるわ」と呟いたのを受けて暗く歪んだ光が浮かび上がった。
「早乙女の血を引く人間が、それを言うか」
静かに、だがどこか責めるようなニュアンスが潜むトーンだった。ミチルの眉間に一瞬、シワが寄る。しかしすぐに眉根は平坦になり、
「そうね」
と、応える声も淡々としていた。
「でも、勝手に持ち出されちゃ困るのよ。貴重なサンプルなんだから」
「そうだろうな。もう二度と手に入らない」
「……」
ミチルはゴミ箱に視線を落とす。アンプルには検体ラベルが貼られている。流竜馬。そう書かれていた。
「……あなたなら、たとえ凝集反応が起きるとしても実行したんでしょうね」
ふん、と隼人が鼻で笑う。
「さすがに俺もそこまで馬鹿じゃない」
「どうだか」
「何だと」
今度はミチルが鼻を鳴らす番だった。
「死ぬリスクを冒すより、ゲッター線の解明に近づくほうが優先なんでしょ。それとも」
ミチルの鋭い目つきが隼人に向かう。
「流君に近づくほうがもっと大事かしら」
「——」
隼人の表情は変わらない。しかしその身から放たれる気配が緊張したのがわかった。
「彼の血液を取り込むなんて、よくも考えつくわね。けど、いくら切羽詰まってるからって、無断でサンプルを持ち出されちゃ困るの」
「言ったところで許可が下りるとは思えない」
「そうかもしれないけど、物事には順序があるでしょ」
「順序、だぁ?」
順序、決まり事、お約束。この世界は、いろいろなものに縛られている。
「その順序に阻まれて、ゲッター線の研究もゲッターロボの再建も止まってんじゃねえか」
隼人からかつての乱暴な口調が転がり落ちる。早乙女博士亡きあと、ゲッター線とゲッターロボに係る研究・開発は政府の指示により凍結され、再開の見通しも立っていなかった。
「仕方がないでしょ。扱うモノが桁違いなのよ。政府の後ろ盾がなければ無理だわ」
場所も、設備も、人も金も。
「だからせめて、できることをしているのよ」
「それでこっそり竜馬や俺たちの血液を培養して、細胞を煮たり焼いたり切ったりしてるってわけか」
「あなたたちのゲッター線の曝露量はとんでもないわ。それこそ」
「ほかにないサンプル?」
「…………そうよ」
「俺たちの検体が、早乙女研究所以外に分散保管されていたとはな」畳む